学生時代に頑張っていること
私は学生時代の今頑張っていることは、写真を撮ることです。
私が子供の頃は、家にカメラやビデオカメラがあっても、ほとんど使わず、基本的には父が使っていました。 しかし、世界を記録することができて、素晴らしい機械に興味を小さい時から持ちました。
カメラを本格的に使い始めたのは4、5年前。 その時は、日本の京都に旅行に行き、観光客のように何百枚も写真を撮リマした。 帰国後、写真を勉強している友人に見せました。「 欠点も多いが、いいものを撮たね」っと、友達が言ってくれました。 今思えば、私が写真に興味を持ったのは、友人の励ましがあったからかもしれません。
いままで、パデュー大学で写真史についての授業を受けた以外、写真を勉強したことはありませんでしたが、いつもネットで好きな写真家の作品をたくさん見てから勉強していました。
また、技術的な問題が発生したときには、写真を学んだ友人に相談するようにしています。 私は最初機材のことは何も知らず、家にあるカメラで撮てみました。 それからインターネットでカメラについてたくさんのことを学びましたが、多くの写真家の作品を見て、「カメラそのものが最も重要なのではなく、何を撮るかが重要だ」と気づきました。
写真の技術を正式に学んでいなかったために苦労することも多かったのですが、ネットで自由に学べることに通して逆に安心感や喜びを感じられるようになったのだと思います。
私が写真から学んだことがあるとすれば、それは人生のあらゆる小さなことに細心の注意を払うという習慣です。 私は毎日、カメラを持って、あるいは持たずに歩き回り、さまざまな美しいものや風景に気づきます。 写真を撮るのは、人の観察力を上がることができるかもしれませんね。
将来、写真家になるとは思いません、自分の実力が足りないこともわかっています。 しかし、私はこの写真についての学習経験に満足しています。 美しさを見つけることは、いつ、どこであっても、生きていくために必要なことです。
カメラのスキルはとても便利で面白いと思います!将来、私は写真を撮ることを身につけたい。今まで、スマホのカメラだけで写真を撮ってしまいました。これは私が学ぶことができるという希望を私に与えます!
ReplyDeleteありがとうございます。スマホでもいい写真を撮ることができると思います!
Deleteせいかさんみたいな趣味を持っている人が羨ましいです。僕にもそこまで情熱を持てる趣味を見つけたいです。
ReplyDeleteちょっと興味があることをずっとしてみれば、「趣味」になるかもしれませんね。
Deleteカメラとビデオカメラの興味はとても素晴らしいと思います。写真史についての授業を受けた以外、写真の技術の授業を取れないのは残念ですね。でも、セイカはこの趣味を続けてください!頑張って!
ReplyDeleteありがとうございます!頑張ります!
Delete写真は、本当に奥が深いですね。そのスキルを身につけるのはもちろん、常に美しさを見つけようとする観察力や意識も大切ですね。すべてが、人生を豊かにしてくれますね。
ReplyDeleteおコメントありがとうございます。このような観察意識はすでに自分の習慣のようなものになったかもしれません。
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